はじめての設定
登録した直後に決めるのは、写真、自己紹介、そして検索の条件です。写真は顔がはっきり分かるものを正面から。自己紹介は好きなことの一覧で十分で、うまく書こうとすると空回りします。
最初の1週間は、条件を広めにして自分の反応を見るのがおすすめです。距離を狭めすぎると表示される人数が減り、判断の材料が足りなくなります。
伝言板 ・ 分類ボード
Tinderの画面と公式の説明をもとに、話題を6つに分けました。どれも「何を決める場所か」が分かると使いやすくなります。各ボードの下に、そのまま使える置き方のメモを添えています。
登録した直後に決めるのは、写真、自己紹介、そして検索の条件です。写真は顔がはっきり分かるものを正面から。自己紹介は好きなことの一覧で十分で、うまく書こうとすると空回りします。
最初の1週間は、条件を広めにして自分の反応を見るのがおすすめです。距離を狭めすぎると表示される人数が減り、判断の材料が足りなくなります。
Tinderは恋人探しだけの場所ではありません。公式は「出会いの目的」を機能として挙げていて、友だち作りや話し相手を求める使い方も想定しています。目的はプロフィールに書き、相手にも分かるようにしておきます。
目的が違う相手とマッチすると、会話の温度がずれます。最初のメッセージで「どんなつながりを探しているか」を軽く確認しておくと、後の行き違いが減ります。
表示される相手は、設定した距離と現在地で決まります。旅行や引っ越しの予定があるなら、パスポートで先にその街を現在地にしておくと、現地に着く前からマッチできます。
パスポートはPlus以上で使えます。都市名で検索する方法と、地図にピンを置く方法の2つ。旅行の1週間前から動かしておくと、会う約束まで無理なく進みます。
写真認証、デートプランの共有、ブロック、報告、マッチの解除。公式はこれらを一続きの安全機能として案内しています。認証が済むと青いチェックが付き、相手から見た判断材料になります。
初めて会う日は、待ち合わせをデートプランの共有で信頼できる人に送っておきます。店は人目のある場所を選び、帰る時間を決めてから出ると、断りやすくなります。
Plus、Gold、Platinumの3つです。下のプランほど機能が増え、GoldはLikes Youと毎週のSuper Like、Platinumは優先LikeとSuper Likeへのメッセージ追加が付きます。
公式のプラン紹介には金額がありません。期間と年齢で条件が変わるため、加入する前に公式の購入画面で金額と更新日を確認してください。使わない月は解約も選べます。
Double Date、ミュージックモード、占星術モードは、ホームの「Tinderがさらにパワーアップ」で案内されている新しい機能です。イベントは一部の都市で、オフラインとオンラインの集まりが開かれています。
新機能はプロフィールの項目を増やすので、まず1つだけ試すのが無難です。音楽と星座を両方載せると情報が多くなり、写真が埋もれることがあります。
分類は当サイトの整理で、公式の区分ではありません。公式のナビは「プロダクト」「プラン」「安全」「サポート」「ダウンロード」「ギフトカード」「イベント」の7つです。